オンラインフラメンコギター講師

盛植俊介

プロフィール


学生時代に、パコ・デ・ルシア、ビセンテ・アミーゴ を聴き衝撃を受けフラメンコギターを始める。
スペインのマドリード、へレス、セビージャに3度の留学を果たす。
多くのアーティストに師事し、近年ではアントニオレイ、ヘススデロサリオに師事。
フラメンコを様々な視点で勉強、追求し独自のフラメンコスタイルを磨きつつ、後進の指導も開始。多摩平フラメンコギター教室講師。ギターユニット「Tres notas 」のメンバーの一人。
現在、都内のライブレストラン、発表会など全国各地のイベントに出演中。
NHK衛星第2の「Bsふれあいホール」 舞踊家アントニオアロンソの伴奏で出演
テレビ朝日「遺留捜査2」第3話 出演
テレビ東京「出没!アド街ック天国」月島特集時出演

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担当教室

野場直樹

プロフィール


岩手県(久慈市)出身、盛岡で育つ。幼少期よりギターに慣れ親しみ、12歳で本格的に始める。1999年アン・ミュージックスクールに入学。ロック、ブルース、ジャズなどに傾倒。在学中は小島利勝氏、井上丹氏らに音楽理論やジャズギターの基本を学ぶ。学校卒業後、宮之上貴昭氏、高内春彦氏に師事。ジャズのセオリーやコンセプトについて深く学ぶ。また自身でも現代音楽も含めたコンセプトの変遷を学ぶ。かねてから興味のあった楽器そのものの特性を生かした演奏を追求するうちにフラメンコと出会い、岡弘嗣氏に師事。その後ニーニョ・リカルドの流れをくむ著名なフラメンコ・ギタリストであるカルロス・パルド氏のもとでスペインの伝統的なレッスンを長期にわたり受ける。またギタリスタでもカンタオールでもあるミゲル・デ・バダホス氏のもとでモダンなアプローチやフラメンンコの美学を学ぶ。

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講師演奏動画

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