トランペット講師

仲村保史

プロフィール


1987年玉川大学文学部芸術学科音楽専攻トランペット科卒業。
祖堅方正、山本武雄両氏に師事。
在学中より東京パンチョスにてプロ入り。
1987年横浜市新人演奏会出演。
同年より松本文男&ミュージックメーカーズ7年在籍、同団にてTV、ラジオ、レコーディング等多数参加。
その後フリーランスとして劇団四季オーケストラにて「美女と野獣」「ソング&ダンス」他、東宝オーケストラにて「レ、ミゼラブル」「ラ、マンチャの男」「マイフェアレディ」他「ウエストサイドストーリー」ワールドツアー東京公演、「アニー」宝塚オーケストラ他多数参加。
サラ.ブライトマン全国ツアー、キム.ヨンジャ北朝鮮ツアー参加、島津亜矢、五木ひろし、アニソン系、他様々なアーチストのツアーサポートとして参加。
TV、ラジオ、ライブ、レコーディング等ジャンルを超えて様々な演奏活動中。

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出張レッスン対応地域:東京23区内、埼京線(池袋〜大宮)、東武東上線(池袋〜川越)、西武線(西武新宿〜所沢・池袋〜所沢)など

石田諭

プロフィール


1992年埼玉県草加市生まれ。9歳からピアノを習い始め、12歳からトランペットを始める。
中学校ではビックバンド部に入部。
上野学園高等学校音楽科、
上野学園大学器楽科音楽学部卒業。
在学中第五回音楽大学オーケストラフェスティバルに参加。
尚美コンセルヴァトアールディプロマ科卒業。
これまでにトランペットを海保泉、宮澤聰宏、ティモシモリソンに、室内楽
を稲川栄一に師事。
第19回、20回浜松国際管楽器アカデミーに参加。
フリッツ・ダムロウ、トーマス・フートゥンに師事。
現在金管5重奏団体CHAMBER DE HARMONIA、室内楽ユニットCasa Feliceに所属。
外部での依頼演奏、ユニットの演奏会を中心に演奏活動を行っている。

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高橋由衣

プロフィール

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国立音楽大学附属高等学校を経て、国立音楽大学を卒業。同時に弦管打楽器ソリストコース修了。

同高等学校卒業演奏会に出演。同大学在学中、国立音楽大学金管バンドと共演。

日本トランペット協会主催 第23回トランペットフェスティヴァルオーディション合格。

2014年度レインボウ21 サントリーホールデビューコンサートに出演。

これまでに、ピーターマセウス・ピエール・デュトのマスタークラスを受講。

トランペットを山本英助、井川明彦、古田賢司の各氏に師事。

現在、指導者・演奏者として活動中。

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宮田響

プロフィール

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10歳より古楽器、トランペット家の父の手ほどきを受け、トランペットを嗜む。
東京芸術大学音楽学部付属音楽高等学校卒業。
フランスへの留学を経て、上野学園大学音楽学部音楽学科器楽コース卒業。

高校時代、故 平山郁夫氏の主導で行われたユネスコ平和祈念コンサート/パリ のオーケストラメンバーとして出演。
上野学園大学音楽学部 卒業演奏会に選出される。
第8回横浜国際音楽コンクール 管楽器部門 大学の部 第4位。
第4回音楽大学フェスティバル・オーケストラ演奏会出演。

宮田一志、坂井俊博、杉木峯夫、
海保泉、高橋敦、田中敏雄、杉本正毅、
エリック・オービエ、アンドレ・アンリ各氏に師事。
ピエール・デュト、コンラディン・グロート、
ループレヒト・ドレース、アンソニー・プログ各氏のマスタークラス受講。

現在、フリーランスとして幅広く演奏活動を行っている。

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村田綾子

プロフィール


東京コンセルヴァトアール尚美 専門コース、音楽社会研究コース、ディプロマコースを卒業。
トランペットを故)中山冨士雄、山口進一郎、島田俊雄に師事。

YAMAHA新人演奏会に出演、サイトウキネンフェスティバルバロックプレーヤーズに出演。
CD「7人のトランペット奏者による小品集」録音
バッハコレギウムジャパンの録音や演奏に参加。
ロイヤルメトロポリタンオーケストラに参加。

四街道カルチャーセンター講師、新浦安カルチャープラザ講師、三響楽器店講師、YAMAHA講師。
日本大学吹奏楽研究会講師。
ドリームウエストトランペットアンサンブル講師。

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武田宗大

プロフィール


トランペットとの出会いは幼少時より音大に通う姉の影響でオーケストラを観て。小5でトランペットを吹き始める。関東学院中学校に入学、その頃よりクラシック奏法を金石忠夫氏に師事。

後にジャズ、特にビッグバンドに目覚め勉強を始め、スタジオミュージシャンの故木村功氏のワークショップに参加。そこで林研一郎氏、金城寛文氏に師事をした後、本格的に本場のジャズイディオムを勉強したく、ジャズの本場アメリカへ渡る事を決意。1999年9月にBerklee College of Music(以下バークリー音大)へ入学しタイガー大越氏に3年、ケン・セルベンカ氏に1年にジャズトランペット演奏を師事、2003年5月卒業。 作曲のおもしろさに目覚め、在籍していた4年間の後半はジャズ作曲の授業をほとんど隈無く履修、そしてアンサンブルの授業でビッグバンドやホーンセクションのリードトランペットを経験。

バークリー音大卒業後はそのままボストンに滞在し、在学中より続けていたソウルバンド<SOUL CITY>の一員として活動、また地元ボストンのプエルトリコの友人と交流しサルサバンド等で活動も。学生時代よりプロとしての演奏活動を3年半にわたり継続しアーティストビザ取得。

帰国後は、コンテンポラリージャズを演奏する<東京ブラスアートオーケストラ>に創設当時より在籍、2011年には1stアルバム「Antiphonemics」を発表。そして自己のファンクロックバンド<東部警察>ではホーンアレンジを担当、アルバム「強行突入」をリリース。そうした演奏活動の傍ら、MAX、Tee、Ms.OOJA、LEOLA、J☆Dee’Zなどメジャーアーティストのレコーディングのサポート、そしてまた池袋の芸術劇場にて「サウンド・オブ・ミュージック」のオーケストラメンバーとして参加、レコーディングも行う。

その他、高校吹奏楽部の講師としての指導歴が15年あり、2013年には、ぎふ清流国体総合開会式の演奏指導の経験も。吹奏楽部とコラボ企画では、フジテレビ系列番組のFNS歌謡祭、また、ももいろクローバーZのドームツアーの吹奏楽版の編曲を担当した経験もある。

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臺隆裕

プロフィール


岩手県大槌町出身。10歳からトランペットを始める。2011年 高校在学中に東日本大震災にて被災。その後、音楽の真価に気付き上京。2013年度 尚美ミュージックカレッジ専門学校 ポップスコンテンポラリー学科主催のソロコンテストにおいて、銀賞を受賞。同校特待生。2014年から一般社団法人 エル・システマジャパンの講師として被災地の小、中、高校生の音楽指導を始める。2015年、被災者としてのメッセージを音楽で伝えるべくジャズユニット【TSUCHIOTO】を立ち上げる。2016年 ファーストミニアルバム「TSUCHIOTO」をリリース。

TSUCHIOTOでの演奏の他にもチャリティーイベントでの講演や追悼演奏も行う。その他にも、ロックバンド、ビッグバンド、ジャズコンボ、吹奏楽等の様々な形式でのライブサポート、福祉施設における音楽療法、小児向けのリトミック活動、高校生を対象にした音楽指導等を行っている。

小曽根 真、Count Basie Orchestra、Akira Tana&OTNOWA、小林研一郎と愉快な仲間たちオーケストラ、NHK交響楽団トロンボーン奏者 吉川武典、NHK交響楽団バイオリン奏者 大鹿 由希など様々なジャンルのミュージシャンと共演を果たす。

都内のみならず 全国に範囲を広げて活動中。

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大津真

プロフィール


1991年山形県山形市生まれ。10歳よりトランペットを始める。
昭和音楽大学器楽科トランペットコース卒 同学の器楽科研究生を修了。
在学中にジャズに傾倒し、現在は主にビッグバンドのリードプレイヤーとして活動している。
これまでにクラシック音楽を大倉滋夫 井上直樹 杉木淳一朗、ジャズ理論について小林正弘、ビッグバンドの演奏について本田雅人の各氏に師事。
woman in jazz 2016、本田雅人with B.B Station Universityに出演。
「Next Triad Big Band」「Swing Hearts Jazz Orchestra」に所属。その他、エキストラとしても活動中。
輝かしい音色のハイトーンでの演奏を得意とする。

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日高憲男

プロフィール


五歳からクラシックピアノを習い、中学生より吹奏楽部でトランペットを吹く。
18歳で渡米し、シカゴ交響楽団のマーク・ライデナー氏に師事、クラシック音楽を勉強し、グランドフォークスソロコンテスト優勝など輝かしい成績を遺す。
North Western 大学で開催された、PMFオーディションにて、ぺトルシカのソロを吹き、当時審査員であった 指揮者の 佐渡 裕氏に

「君のようにぺトルシカを吹けるトランペッターは、世界中探しても見付からない。」

とお褒めの言葉をいただく。
留学4年目頃からジャズを始める。
シカゴ音楽大学を首席で卒業。後にラムゼイ・ルイス、ジョー・ロバーノ等と共演。
シカゴでの演奏活動を経て、2000年5月に帰国。
2003年12月 1st CD 「Still in my Heart 」をリリース。
SWING JARNALから「ジャズ界のアンリー・ルソー」と称される。
Euro Jazz Festival 2003に出演し、カーリン・クロッグ Voc. , ウラジミール・シャフラノフ P. 等と共演し、絶賛される。
2005年、横浜パンパシフィック ジャズコンペティションにて優勝。審査員の、つのだ☆ひろ、林 まや等に大絶賛される。
北村英治、日野皓正、故ジョージ川口、ジミー・スミス、竹下清志 等と共演。テレビ、ラジオ、雑誌等でも注目されてる。
2008年8月20日、2nd CD 「Nothin’ To Lose For You」をリリース。
ジャズ評論家、岩波洋三氏のコメント

「日本でもっとも美しい音色を持つトランペッター日高憲男。柔らかで艶やかな歌声とラッパが細胞に響き渡る・・・」

2009年10月21日、3rdCD 「朧月」をリリース。
2009年12月20日に開催された世界フェザー級タイトルマッチの国歌吹奏。
現在は東京、横浜を中心に、自身のオリジナル曲を交えたライヴイベント等に出演する。
2009年
海外、ヨーロッパツアーでのスイスベルンライヴで地元観衆の大絶賛のもと、成功を収める。

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