オンラインパーカッション講師

福岡高次

プロフィール


国立音楽大学・器楽専攻打楽器科に入学し、打楽器を上野信一氏に、打楽器アンサンブルを福田隆氏に師事。
その後国立音楽大学中退し、キューバにパーカッション全般を学びに単身渡航。adel gonzalez氏 に師事。

現在、世界的ジャズピアニストの山下洋輔氏とのデュオや、レコーディング、ミュージカル、ゲーム音楽コンサートや舞台、ジャズ、ラテン、ポップス等ジャンルを問わず幅広いフィールドで活動中。
また、現在アルゼンチン発祥のハンドサインを用いた指揮法を独自に発展させ、新たな音楽へのアプローチを開拓するプロジェクト「ラセーニャス」メンバーとして活動中。
日本各地で演奏活動の他、2018年、ヨーロッパ最大規模のフェスO.Z.O.R.Aに出演。人が入りきらず道に溢れるほどの大好評で現地新聞にも取り上げられた。
2019年には大阪城にて、関西電力とタッグを組み次世代型低速走行モビリティ「lino」に乗って演奏。大阪城を巻き込んでのパフォーマンスが大好評を博す。
現在も様々なコラボレーションやライブ活動など精力的に活動中。

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※出張レッスン対応地域:京王線沿線、中央線(立川〜新宿近辺)、他地域も一度ご相談ください。

吉澤実佑

プロフィール


千葉県出身。6歳よりピアノ、12歳より吹奏楽部で打楽器を始める。14歳から20歳まで、千葉県少年少女オーケストラに所属。佐治薫子音楽監督指導のもと、オーケストラについて学ぶ。大学入学と同時に大阪へ移住。大阪教育大学教育学部教養学科芸術専攻音楽コース卒業。卒業時、令和元年度卒業記念演奏会の出演者に選抜される。第25回千葉県吹奏楽個人コンクール 金管・打楽器部門 金賞受賞。第21回万里の長城杯国際音楽コンクール 大学の部 審査員特別賞受賞。これまでに打楽器を照沼滋、寺田由美、堀内吉昌、ピアノを大熊カオル、ソルフェージュを大岡律子の各氏に師事。現在、伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団打楽器奏者。

対応楽器:鍵盤打楽器やマルチ、ティンパニ、小太鼓、トライアングル、タンバリン等の小物楽器

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【吉澤実佑先生 講師紹介/演奏動画】

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マリンバ教室

クラシックパーカッション教室

※出張レッスン対応地域:御堂筋線(長居駅〜梅田駅)、他地域も相談ください。

星怜輝

プロフィール


10歳より打楽器をはじめる。小・中・高校の9年間、吹奏楽部に所属する。国立音楽大学打楽器科を卒業。
演奏会等でジャンルを問わず活動し、小・中学校での部活指導員としても後進の指導にあたっている。

対応楽器:マリンバ、ビブラフォン、シロフォン、グロッケン、ドラムセット、タンバリンやトライアングル等の小物打楽器

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【星怜輝先生 演奏動画】

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マリンバ教室

クラシックパーカッション教室

※出張レッスン対応地域:東京都全域

早川千尋

プロフィール


長野県長野市出身。小諸高校音楽科、国立音楽大学音楽学部弦管打楽器専修打楽器専攻卒業。これまでに打楽器全般を上野信一、荻原松美、アンサンブルを植松透、福田隆の各師に師事。 2019年富士河口湖音楽祭に参加し、世界的打楽器奏者の池上英樹氏、マリンバ奏者の塚越慎子氏と共演、マスタークラスを受講。大学在学中よりオーケストラや吹奏楽団などを中心に演奏活動をする傍ら、打楽器やピアノ、リトミックの講師など、後進の指導にもあたっている。演奏活動はクラシックのみならずジャズやポップスなど幅広いジャンルで活動し定評を得る。また長野市芸術館のロビーコンサートやショッピングモール、小学校への訪問演奏など、地元長野県での演奏活動を精力的に行うほか、台風19号のチャリティコンサートを東京都で開催。集めた義援金を長野県へ寄付するなどの地域貢献活動も行っている。ensemble NOVA所属。パーカッションデュオGrouseメンバー。

対応楽器:マリンバ、シロフォン、ヴィブラフォン、グロッケン、ティンパニ、他クラシック打楽器、小物打楽器、カホン、ドラム、ピアノ

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マリンバ教室

クラシックパーカッション教室

パーカッション教室

※出張レッスン対応地域:中央線(立川駅〜新宿駅)、武蔵野線(西国分寺駅〜武蔵浦和駅)

沓名大地

プロフィール

photo by Ayane Shindo

愛知県出身。東京藝術大学大学院修了。第66回TIAA全日本クラシック音楽コンサート奨励賞受賞。アンサンブルネージュのメンバーとしてPierre Boulez作曲「Derive 2」の日本初演を行う。穂の国とよはし芸術劇場Platワンコインコンサートのオーディションに、ピアノと打楽器のデュオLe Deux Mai(ル・ドゥーメ)のメンバーとして合格。2018年1月と8月に全2回公演を行う。特に8月の公演はワンコインコンサート史上最多入場記録を更新するほどの大好評を博す。
東京都交響楽団や読売日本交響楽団をはじめとするプロフェッショナルオーケストラにエキストラとして多数出演。またこれまでに世界初演や日本初演を行った作品も多数あり、初演活動や再演活動にも力を入れている。
2020年6月に発売された名古屋フィルハーモニー交響楽団首席奏者の窪田健志氏の1st CDに参加。山川あをい作曲「UTA Ⅱ」の初録音をする。
現在は幼稚園や小学校を中心としたアウトリーチ活動や、オーケストラ、吹奏楽、アンサンブル、ソロと多岐に渡り活動を展開させている。
ピアノと打楽器のデュオLe Deux Mai、note、トリオ・ループ各メンバー。

対応楽器:マリンバ、ビブラフォン、シロフォン、グロッケン、スネアドラム、タンバリンやトライアングル等の小物打楽器

【沓名大地先生 マリンバ演奏動画 J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲】

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※出張レッスン対応地域:東京23区内、埼玉県川口市、浦和、大宮

白井翔太郎

プロフィール


対応楽器
パンデイロ、タンバリン、シェーカー、ヘコヘコ、スルド、コンガ、ボンゴ、ジェンベ、マラカス、ギロ、トライアングル、カホン

長岡敬二郎氏、ブラジルのリオデジャネイロでJorginho do Pandeiro氏、Celsinho Silva氏に師事。
ドラムを尾崎元章氏、ブラジルのサンパウロでLuis氏に師事する。

現在はボサノバ、サンバ等のブラジル音楽を演奏し、自身のグループVelas Brancasでアルバムをリリース。
その他にサポートメンバーとしてライブ、レコーディング、教本制作に参加する。
雑誌ロックジェットvol61にインタビューが掲載。
ブラジルのラジオplus81でインタビューが放送される。

講師経験10年以上の中で初心者から上級者までオールジャンルに対応したレッスンを行う。
また、保育園や小学校で子供向けのレッスンも行う。

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簑輪飛龍

プロフィール


東京音楽大学卒業。同大学院科目等履修修了
小学校からピアノをはじめ、中学校の吹奏楽部で打楽器に親しむ。16歳からマリンバを始める。
第11回 日本管弦打楽器ソロコンテスト銀賞受賞。第22回KOBE国際音楽コンクールC部門優秀賞受賞。ガラ・コンサート推薦を受け出演。板橋区演奏家協会主催新人オーディションに合格。同ガラコンサートに出演。2018年、瀬木芸術財団より奨学金を受けイタリア国際打楽器コンクール(モンテジルヴァーノ)に参加し、セミファイナルに進出。小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトXVII『カルメン』、セイジ・オザワ松本フェスティバル2019メンバーオーディションに合格し打楽器・ティンパニ奏者として参加。オペラプロジェクトでは京都、愛知、横須賀、東京の4都市で公演を行う。ドミニク・フリースハウワース、エマニュエル・セジョルネ、ウィーンフィルハーモニー交響楽団ティンパニ奏者トーマス・レヒナー各氏のマスタークラスを受講。東京都交響楽団、オーケストラ・リベラ・クラシカに客演し管弦楽合奏の研鑽を積む。鍵盤打楽器を用いた演奏会の開催の他に、幼稚園でのコンサートや中学・高校の吹奏楽部指導等も行う。
打楽器、マリンバをこれまでに菅原淳、神谷百子、和田光世、久一忠之、西久保友広の各氏に師事。管打楽合奏団『現代奏造Tokyo』メンバー。板橋区演奏会協会理事。

対応楽器:マリンバ、鍵盤打楽器(木琴、鉄琴)、クラシックパーカッション(小太鼓、トライアングル、タンバリン、その他)

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【簑輪飛龍先生 演奏動画 HATO-OTO】

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マリンバ教室

クラシックパーカッション教室

※出張レッスン対応地域:関東圏

齋藤裕太

プロフィール


1988年生まれ。長野県出身。幼少期にピアノに触れ、中学校で吹奏楽部に入部。高校から打楽器を始める。専門学校東京ミュージック&メディアーツ尚美 管弦打楽器学科卒業。在学中は増田博之氏に師事。

対応楽器:ジャンベ、コンガ、ボンゴ、グロッケン、シロフォン、ビブラフォン、マリンバ、スネアドラム、カホン、タンバリンやトライアングル等の小物打楽器

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【齋藤裕太先生 講師紹介動画】

0:00 講師ご挨拶 / 0:36 カホン初心者向けレッスン動画 / 4:40 マリンバ演奏動画

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パーカッション教室

※出張レッスン対応地域:埼京線/川越線(赤羽駅~川越駅)、京浜東北線(赤羽駅~大宮駅)

宮﨑正太

プロフィール


12歳の頃からさまざまな打楽器を演奏(ドラム、カホン、ドゥンベク、スティールパン、オーケストラルパーカッション、マーチングパーカッション等)。
2014年にはミネソタ州立大学に音楽留学。ドラムをAllen Carter氏、パーカッションをKenyon William氏に師事。
現地各劇場にミュージカルのパーカッショニストとして出演し、ジャズ、ファンク、ロック、クラシック、様々なジャンルの音楽を演奏。
2015年より、若手ミュージシャンへの指導を開始。アメリカ中西部のオーディションを勝ち抜いた高校生達への指導も好評を得る。
2017年にはアメリカのシンバル会社TRX
Cymbalよりエンドースを受け、日本人初のTRX公式アーティストとして活躍。
同年、落語のグルーヴをドラムで再現するソロプロジェクトを開始。Facebook上で公開されたその動画は18万回再生を突破し、Percuss.io、ならびにRock oN JAPANのウェブサイトで特集される。

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☆講師演奏動画

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