shuse

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プロフィール

カサメミュージックスクールベース科講師、shuse先生の写真
群馬県前橋市出身
幼少期からクラッシックバイオリンを習い、14歳でエレキベースに転向。
17歳でCASIOPEAのベースの鳴瀬喜博氏に師事し、バンド活動と並行しつつミュージシャンとしての活動を始める。
同時期に二家本亮介氏に師事し、ミュージシャンとしての本格的な活動を始める。
学生時代は箱バンやセッションミュージシャンとしての活動を主とし、二家本亮介氏の現場などでスタジオミュージシャンとしての経験を積む。専門学校を卒業後はレコーディングやライブサポートなどでスタジオミュージシャンとしてのキャリアをスタートし、翌年May’n Asia Tour 2019 「Kick it up」全24公演に参加。最終名古屋ダイアモンドホール公演成功まで支えた。
翌月Zepp tokyoにて開催された「リスアニ!ナツヤスミ」のベースに抜擢され無事成功を収める。
その後、様々なアーティストのライブサポート、レコーディング参加などの活躍をしている。
激しいロックからファンク、フュージョン、ジャズまで幅広いジャンルをこなす。

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【shuse先生 弾いてみた Mela! 緑黄色社会】

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