日高憲男先生(プロフィール&レッスン内容)

日高憲男先生

♪一緒に音楽を楽しみましょう!♪

☆講師からのご挨拶


はじめまして!トランペット講師の日高憲男です。
音楽は明日へのエネルギー。
そのエネルギーを毎日のルーティーンに取り入れることにより、あなたの人生はより楽しいものになるでしょう!
まずは楽しむこと!
私と一緒に音楽を楽しみましょう☆彡

館林市トランペット教室担当 日高憲男

☆初心者の方へ

何事も基本が大事です。
基礎となる呼吸法をマスターしていただき、
太いラインの作り方、音の方向性、体の軸の取り方を進めていきましょう。

☆経験者の方へ

基本的なスケールとアルペジオ他、テクニカル的なことを学んでいきましょう!
楽器のコントロールの仕方、響きのバランスも並行して進めていきましょう!

☆プロを目指す方へ

音楽においての緊張と緩和、緩急など、ステージングにおいて不可欠な要素である、『メイクミュージック』について、詳しく学んでいきます。

☆プロフィール

五歳からクラシックピアノを習い、中学生より吹奏楽部でトランペットを吹く。
18歳で渡米し、シカゴ交響楽団のマーク・ライデナー氏に師事、クラシック音楽を勉強し、グランドフォークスソロコンテスト優勝など輝かしい成績を遺す。
North Western 大学で開催された、PMFオーディションにて、ぺトルシカのソロを吹き、当時審査員であった 指揮者の 佐渡 裕氏に

「君のようにぺトルシカを吹けるトランペッターは、世界中探しても見付からない。」

とお褒めの言葉をいただく。
留学4年目頃からジャズを始める。
シカゴ音楽大学を首席で卒業。後にラムゼイ・ルイス、ジョー・ロバーノ等と共演。
シカゴでの演奏活動を経て、2000年5月に帰国。
2003年12月 1st CD 「Still in my Heart 」をリリース。
SWING JARNALから「ジャズ界のアンリー・ルソー」と称される。
Euro Jazz Festival 2003に出演し、カーリン・クロッグ Voc. , ウラジミール・シャフラノフ P. 等と共演し、絶賛される。
2005年、横浜パンパシフィック ジャズコンペティションにて優勝。審査員の、つのだ☆ひろ、林 まや等に大絶賛される。
北村英治、日野皓正、故ジョージ川口、ジミー・スミス、竹下清志 等と共演。テレビ、ラジオ、雑誌等でも注目されてる。
2008年8月20日、2nd CD 「Nothin’ To Lose For You」をリリース。
ジャズ評論家、岩波洋三氏のコメント

「日本でもっとも美しい音色を持つトランペッター日高憲男。柔らかで艶やかな歌声とラッパが細胞に響き渡る・・・」

2009年10月21日、3rdCD 「朧月」をリリース。
2009年12月20日に開催された世界フェザー級タイトルマッチの国歌吹奏。
現在は東京、横浜を中心に、自身のオリジナル曲を交えたライヴイベント等に出演する。
2009年
海外、ヨーロッパツアーでのスイスベルンライヴで地元観衆の大絶賛のもと、成功を収める。

講師演奏動画

☆主なレッスン場所

館林市など