ヴィオラ講師一覧

大久保智子

プロフィール

日本とカナダで3歳よりバイオリンを故・広瀬八郎とエヴリン・クリーサーに師事。
東京藝術大学器楽科ヴィオラ専攻卒業、スイス・バーゼル音楽院大学院修了。
ヴィオラを川崎和憲、市坪俊彦、ジュヌヴィエーヴ・シュトロッセに師事。
日本ではヴァイオリン、ヴィオラを教える傍ら室内楽とオーケストラで活動。
ヨーロッパでは現代音楽、オーケストラや室内楽の活動の傍らフィンランド・タンペレフィルハーモニー管弦楽団ヴィオラ契約団員をしていた。

担当教室

村松ハンナ

プロフィール

2歳からヴァイオリンを始め、15歳でヴィオラに転校。
第15回日本演奏家コンクール弦楽器部門高校生Aの部奨励賞受賞、第21回ブルクハルト国際音楽コンクール弦楽器部門審査員賞受賞。バーバラ・ウェストファル氏のマスタークラス受講。これまでにヴァイオリンを広瀬八郎、田邉典子、野口千代光、佐藤茉奈美、ヴィオラを大野かおる、川崎和憲、室内楽を河野文昭、山田百子、菊地知也、東誠三、伊藤恵、三界秀実の各氏に師事。
2019年日本初演のミュージック「ナターシャ・ピエルール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」に楽器演奏アンサンブルキャストとして出演予定。

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